酒を飲んでも怒られないわけ

「ゴールデンウイークは外出自粛を・・」などとテレビなどで喧伝されていましたが、私は至って普通通りの生活で、違いがあるとすれば「昼間っから酒飲んで・・」と横で嫌味を言う妻が在宅していたくらい。

WINWINを目指す

「日中に酒を飲むのはやめておくれ。(/_;)」

なんだか古いドラマとかでそういうシーンがあったような無かったようなという感じですが、私は昼間にお酒を飲むときは妻の前で昼酒宣言をしたうえで、ベランダの掃除とか水廻りの掃除とかガラス磨きとかとにかく体を動かさないといけない作業を一緒にするようにしています。

これが意外に妻にも好評なんです。

理由は、単純に便利という事もあるのでしょうが、それ以外に体を動かしている間は無駄な量を飲まないということがあるのだそう。

自分的にも確かに作業をしながらビールや焼酎を飲んでいたら、途中でチェイサー代わりの水分を多くとるため悪い酔い方をしないような気がします。

適度の飲酒は悪くないと思う

以前から申し上げておりますが、適度な飲酒というのは悪いものではないと思っています。

悪いのは飲んだら、説教したり絡んだりという迷惑をかける飲み方やその辺で寝ちゃうとかという周囲に迷惑を掛けちゃうような行為が問題として指摘されるべきでこれは酒が悪いわけではなく飲んだ人間がダメというだけの話。

こんなんで悪者にされるのはお酒がかわいそうというものです。

前も使った画像だけどコレ好き

私は、特に外で飲まないといけないという義務感が無いので、普通に鯖の缶詰とか魚肉ソーセージ、業務スーパーのポテトサラダなどを頂きながらで十分に楽しめるクチというのもそういう宅内完結型につながっているのかもしれません。

まあ、世間様では昼飲みをするのはすごく悪いことをしているようなイメージがあるので、そういうのを避けるためにも役に立つことをしながらの飲酒というのを一度試してみてはどうでしょう?という提案をさせていただいた次第です。(^^)/

暇つぶしになったら幸いです。

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