苦しまず死にたい

死刑とかで一番つらいのは、執行されるまでの期間が不定であるという事なんでしょう。

でも、そういう意味では普通の社会で暮らしていても、高齢者の乗るプリウスロケットとかガス爆発で死ぬ可能性は十分あって、生まれた時点ですでに不定刑罰を受けているとも言えなくはないような気もします。

窒息死というのは?

窒息死で一番メジャーなのは首つりだろうと思います。

首つり自殺というのは聞いた話では遂行率が高くて、失敗することが少ない反面頸椎が折れずに純粋に窒息して亡くなった人は首をひっかいてついた傷があるのが特徴だそうです。

私はヘタレなのでその話を聞いたときに、自殺をする時は首つり以外にしようと思ったのですが、感電死とか硫化水素とかは結構準備は煩雑だし後始末が面倒くさそうなので、後始末をする人のことを考えると選択対象外になってしまいます。

そういう観点から、以前は軽自動車の中で七輪で焼き肉を焼きつつ、酒と睡眠薬を服用後、焼肉を食べながら一酸化炭素中毒で死んだらいいんじゃないか?などと書いておりました。

消火器がいいんじゃないかという結論に

確かに食事をしながら満腹感を感じつつ死ぬというのはなかなか良いのではないかと思うのですが、いかんせん失敗する可能性がないとも言えません。

特に夏場なんかは車の中で一酸化炭素中毒する前に、熱中症で死んでしまいそうな予感がしますし、外から「何やってんだ?こいつ」と思われるのも良くないなあと思った次第。

そんなこんなで考え付いたのが消火器がいいんじゃない?ってことでした。

※消火器といっても普通にそこらにある粉が出る消化器ではなくて二酸化炭素が充填してあるやつです。

2020年7月現在で室内容積が一番大きいのはダイハツのウェイクだそうで、こちらが約4.3㎥とのことですので、この7型の二酸化炭素消火器であればざっくりと25%程度の濃度は確保できそうです。多分深呼吸したら速攻になるんじゃないでしょうか?

その昔、ドライアイスの配達を普通のワゴン車でやっていて、配達員の方が亡くなったというニュースを見たことがあります。
多分、普段使う車が車検だったのか故障だったのかで乗り換えた結果だったんでしょう。

中学校で習ってるはずのことでも大人は覚えていないことっていっぱいあるんですよね。

ところで、この方法の難点としては、普通の消化器よりちょっとお高めという事で消火器代が3万円くらいかかりますし、その前に食欲を満たそうとかするとそれにエクストラがかかってしまいますが、死んだ後の後始末とか現場での見た目とかを想像すると、こっちのほうがきちんとしているような気がします。

アルファードとかハイエースは車の容積率が高いので止めたほうがいいですw

昨夜から理由がいまいちわからないんですが、異常に気分が落ち込んでいまして、ずーっと自殺する方法について考えていたところでした。

ベタナミンを多めに服用したおかげで少しは楽になったんですが、急すぎる落ち方だったので先行きが恐ろしいところです。

暇つぶしになったら幸いです。

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