うつ関係, 日常生活

子供の頃の思い出

小学校の時の記憶です。
私は小学校時代を静岡県の浜松市で過ごしました。
確か2年生だったか3年生だったか詳しくは覚えていないのですが、体育の授業で鉄棒のさかあがりをやっていた時のことです。

さかあ ...

Ⅱ型双極性障害, うつ関係

行けばわかるさ

私が病院の先生から「2型双極性障害」「昔で言う躁うつ病だね」という診断を受けてから、3か月くらい経ちました。
別に、症状が良くなるというわけでもないですし、逆に悪くもなっていません。
まだまだお

うつ関係

勝負は若いほうが有利

私は50歳を過ぎてしまって若干なりとも時間がたっております。
今まで、転職を続けながらも、まあそれなりの待遇で元気に働けてきたのは、妻の支えもあったし本人の努力もあったんでしょうが、一番大きいのは単純に運が ...

Ⅱ型双極性障害, うつ関係

まだまだ躁が残ってる

軽躁が抜けてきつつはあるのですが、まだまだ残っています。
頓服としてエビリファイを飲むようにしているんですが、もう少し増やした状態がいいのかもしれません。
なんだか、効きが弱いような気がしますがどう ...

Ⅱ型双極性障害, うつ関係

うつの時の平衡感覚

2型双極性障害の診断を貰ってから、現在2回めの軽躁ピークを抜けたところです。
今回の被害は、アマゾンとかでちょっと欲しいものリストに入れていたものを買ったくらいなのと、飲酒量が増えたくらいで、金銭的な浪費度合 ...

Ⅱ型双極性障害, うつ関係

決断の先送り

自分の中の人についての話を書いたところなんですが、自分の中の人についてもう少し困ったことが有るので、今回はそれについて書いてみようと思います。

困っているというのが、うつ状態の時に何かを決めないといけないと焦り ...

うつ関係, 日常生活

障害者が社会参加する意義

先日、自分の住んでいる区の区役所に用事がありましたので行ってまいりました。
あまり区役所なんてジロジロ見る建物でもないので気づかなかったのですが、3階に食堂があるんですね。

ワンコイン ...

Ⅱ型双極性障害, うつ関係

今更なんだけど

いやあ、今更なんですけど、「気の持ちようでよくも悪くもなりますよ」と言うじゃないですか。
双極性障害でニュートラルな時期からうつの時期に入る時の特性って、その気の持ちようという言葉が無くなることにやっと気が付きま ...

Ⅱ型双極性障害, うつ関係

当たり前の事

風呂に入るとか、歯を磨くとか、外に出るとか、飯を食うとか・・生活一般の話ですが、うつの最強クラスが来ると、全てどーでも良くなってきちゃいます。
『死にたい・・(;_;)』とか思ってても、死ぬことさえどーでも良くなっ ...

Ⅱ型双極性障害, うつ関係

自分の中に居る誰か

中国の民代末期に書かれた菜根譚という本があります。
その中で『魔を降さんとする者は、まず自らの心を降せ』とあるんですね。

簡単に言ってしまえば、「ああしたい、こうしたい」「こうするべきじゃないか」 ...